宮古島は、美しい海と強い太陽の恵みを受けた食材の宝庫です。
しかし、季節によって収穫量が変わる農産物は、なかなか島の外までその魅力を届けることができませんでした。
「宮古島の食材を、もっと気軽に楽しんでもらいたい」
そんな想いから、島の食材を使った加工食品の開発がスタートしました。
宮古みそドレッシングは、宮古島の伝統的な味噌をベースに、
黒糖の甘みとお酢の酸味をバランスよく合わせた、コクのある一本。
サラダはもちろん、冷奴や魚料理にもよく合います。
一方、島とまとドレッシングは、宮古島の太陽をたっぷり浴びて育ったトマトの甘みと爽やかな酸味を活かした商品です。
さらに伊良部島のかつおだしを加えることで、旨みのあるさっぱりとした味わいに仕上げています。
この2種類のドレッシングは、宮古島の素材の魅力をそのまま食卓へ届ける商品として誕生しました。